2008年11月30日

映画「レッドクリフ part1」



続きものとは、ぎりぎりまで気づかなかった。

三国志を全く読んだことないあたしが、
これを観たのはすごいと思う。

 読んだことないから勉強になる?
 三国志が読みたくなるかな?

が、主な動機。


観た感想は、金城武は文句なくかっこいい。
それは伝わった。

あと小喬がきれい。
関羽はあれは地顔なの?絵から抜け出たみたいな顔で素敵だ。
中村獅童、意外とごついのね。

びじゅあるめいんな感想っすね。


三国志読んだことない人ように、
わかりやすく、最初に図や文字で説明したりとか、
何度も登場人物に字幕を入れるのは、わかりやすくてよかった。

良い風に描かれてる人物像については、
でふぉるめされてるだろうけど、よく伝わってると思う。


しかーし、読んでなくても、
冗長的だなと思うしーんが非常に多かった。
らぶしーん、全く要らないし関係ないし。

無駄を省いたら、1つで収まるんじゃないか!?


とゆうか、1で「赤壁の戦い」にたどり着いてないぞ。いいのか?

2008年10月12日

映画「20世紀少年」



だーりんの希望で20世紀少年を観に行く。

あたしは原作はたまたま読んだことなくて、
全然内容を知らないで観た。


観た感想は、続きもの過ぎてなんだか〜。
最後に2のCMがちょっぴりあったけど、
カンナが成長しすぎ。
結局ケンヂはどうなった?

わからないことだらけだけど、
3観るまではねたばれさいとも、
漫画も読まないようにしようと思う。

じゃないと、ちゃんと評価できない気がする。


ここまで「続きが観て!」の作品もめずらしい。

2008年09月18日

劇場版「放送禁止」

2日連続で0時まわって退社したから、
今日は定時頃で帰ってやりました。
本音と言うと、今日は出社したくなかったくらいだし。


で、外食して映画へ。
その前にやっと用事の電話を済ませ、洗濯もせっと。超すっきり!
0時回ると電話かけられないし。

そして、よーやく劇場版「放送禁止」を観てきた。
映画は6の続きだから、いろいろ6がわかってほほうと思った。
終わった瞬間は、なんかすっきりしないものの、
こんなれべるだっけ?と思いつつ、帰途につく。

念のため、ねたばれさいとで確認したら、
謎だらけに。。

放送禁止、深すぎるー。
謎が残ってもやもやする。

2008年09月10日

映画3本「ミスト」「ハプニング」「アイアムレジェンド」

「ミスト」
2007年の映画。気になってたから観てみた。
CMじゃわかんなかったけど、なんだこれって感じ。

・MISTの中にいたのって、こーゆうのかぁ。
・軍隊が何もせずに勝手に退却するのはひどい。
 →でもありえなくない。
・ぱにっく状態の中、宗教がかる神的存在。
 →人って、そゆ何も考えず、
  妄信的になれる何かが必要になるのかな。
・冷静に判断できる人
 →実際自分はどうか。
  いい線いっても、巨大くもにつかまりそう。
  でもあの場にゆっくりしすぎだと思う。

1番きになったのは、らすと。
全く救われないし、何のために。。

悪くないらすとなんだけど、あたしは好きじゃないなー。
絶望でいっぱいな感じ。
ここ確認してないけど、
とらっくから見下ろす人々が、すーぱー内にいた人だったらほんと最悪だな。

考えることは多かった。


「ハプニング」
これは映画館だから今年の。
ミストから続けて観ちゃったから、なんとなく似てるなーの印象。
CMどおりの自殺しーん。
実際の映画はもっとすごくてどん引き。
思わず目を背けたくなる。まじで。

話の流れ的には、他のぱにっく映画に比べると、
1番現実に起こりうるかなーと個人的に思う。

らすとの1つ前のしーんにはあまり意味を感じない。
消化不足。惜しい!
もちょっとこねたら、もっといい映画になったのになー。

らすとはまぁそう続くのねなありがちな展開かな。

あとで調べたらしっくすせんすの監督だったのかー。
期待されてたんだねぇ。

しっくすせんすはびっくりした。
でも、これはこねこね不足です。
点数をつけるなら「もうちょっと頑張ろう!」です。



「アイアムレジェンド」
なんか似たような雰囲気のばかり。。2007年の。
これもなんかまぁ1人になる話。
かわいいわんこもいなくなる。
思ったよりは良かったけど、1人ぼっちの割には、
いろいろ気になる。
電気、がす、水道。。何で使えるのか。
まぁいいですけど。
映画館で観たCMの作りは良かった。
TVで観たCMは駄目でした。ねたばれしすぎ。
実際TVのが正しかったんだけど、いまいちー。

2008年09月05日

おーるないと放送禁止

ふじTVの深夜。
げりら的に始まる単発どらま。

劇場版が明日から公開されるため、
本日前夜祭として、池袋で今までの6話分を一挙見できる
おーるないといべんとに参加してきた。

6本+監督のとーくしょー付きで、2500円。

当日までちけっとを買いに行けなくて、
買えるかどうか焦ったけど、会社終わり20時頃に普通に買えた。
池袋まで行って買えないはきつかったから、良かったよー。
#映画館に事前に電話問い合わせはOKだったから、
#出る前にちゃんと在庫確認しといたとゆう徹底ぶり。

司会者の説明にによると、この日で40枚売れたらしい。
劇場自体、定員177名の小さいところだし、
おーるないとで、以前TVで放送したもの、
さらには、DVD化されているものと考えるとすごいのかな。

5、6しか観たことなくて、
今回1〜4を初めて観たけど、やっぱり面白い!

劇場版は見に行かないつもりだったけど、
とーくしょーを聞いたら行った方がいいのか!?
と、かなり思った。(いや、もう行くけどね。)

ごーるでんでやるのは相当難しそうだなぁ。
やれたら、あっぱれ!

2008年08月07日

やっぱり発売するのか

「吟遊詩人ビードルの物語」の本、やっぱり発売っぽい。

はりぽた7巻だけで終わったら、いろいろ損だもんねぇ。
と、すまん。大人的考え。

でも、7巻読んだら、ちょっと読んでみたくなった。

日本版が出るのはいつのことかわからないけど、
それまでは待ってみよう。

あまぞんは、高いお金出して買ったかいあったね!
ちょっとおめでとうと思った。

2008年08月03日

はりぽたで徹夜

発売日から遅れて買うこと5日。

NHKでやってた、JKろーりんぐの番組(録画)を見ようとしたけど、
途中で7巻のねたばれがあると知ってやめた。

 もう7巻を読まないわけにはいかない!



とにかく、ちょっとずつでも読むかーと思って、
上巻からちょびっと読んだ。

最初はちょびっとで我慢して、上巻のさわりを読んだ。

そして、もうちょっとで、真ん中ちょい過ぎまで読んだ。

休みだからいっかで、上巻の終わり前まで読んだ。



止まらなくなる。




結局、下巻まで一気読み!

数年越しのはりぽたが終わっちゃったー。

結末はそうだったのか。
悪くないけど、いろんな思いが交差する。

7巻の映画ができるのは、何年後かな。

2008年07月28日

はりぽた本やっと買う

本当は先週買いたかったんだけど、
残業やら、予定やらで、今日になった。
ぽったりあんにあるまじき遅さだわ。

ぽいんとを使って1000円おふ!
残りはかーど切って、現金は使わず。


今回で最後なんだよねぇ。
すごく読みたいけど、読みたくない様な気がちょっとする。

映画はまだ残ってるけど、
噂の結末が本の中で待ってる。

わくわくよりも、複雑な気持ちのがでかいっす。

2008年07月25日

行けないよー

新宿伊勢丹で、
『吟遊詩人ビードルの物語』の除幕式があった。
7月23日(水)〜2008年7月27日(日)まで。

水曜は、ばれーで行けないし。
昨日木曜は、ちょっと残業になって駄目だった。
明日・明後日は、関東にいないから、今日しかない!

そう思ってたのに、会社に22時半過ぎまでいた。。


全然行けない。はぁ。

2008年07月09日

日本で一番ハリーな街

↓こんなの見つけた。URL長すぎだから、直貼りやめときます。

あまぞんで、おんらいん予約した人のらんきんぐらしい。
あたしの住んでるとこもらんくいん!(低いけど)


うーん。あまぞんで予約したら、
『The Tales of Beedle the Bard (吟遊詩人ビードルの物語)』
が読めるちゃんすがあるらしい。
あのうわさの約4億5千万円で落札された7冊の内の1冊。

ちょっと悩む。
でもさ、日本語じゃない本を読めて、
楽しいかどうかってとこ。
借りれるならいいんだけどなぁ。

2008年06月29日

映画「花より男子」

公開2日めにして、花より男子を観に行った。

あたしもどらまは見てたから、
どらまの最終話ととらえて観ると面白かった。
途中から展開はわかったとはゆえ、
少女漫画が実写化されたら、こんなになるんだなぁで面白かった。
#原作読んでないけどねぇ。

原作から入ると、いめーじが多分壊れるだろうから、
読んでなくてよかった。

この映画は道明寺の台詞が、
どらまよりもさらにぱわーあっぷしてる感じで、
あんなの実際にゆわれたらくらくらしちゃいますね。
「俺は何の迷いもないけどな」とか。

花沢類の良さはなんとなくわかった。
でも、小栗旬の良さはあんましわからない。

道明寺(松潤)の頭は、本気で天ぱーなのかと思ってたら、
検索したら違ってびっくり。


最後の場面は、
友だちが撮影した日に恵比寿でへりがうるさいとか日記に書いてたから、
ついそのことを思い出した。確かに大掛かりな撮影っぽい。


とってもきれいな終わり方でした。
そして、えんどろーる中もずっと話が動いてるのも良かったー。

他の映画もああすればいいのに。

2008年06月19日

映画「クライマーズ・ハイ」

だーりんが試写会を当てたから、見に行った。

1985年御巣鷹山で起こった日航機事故に絡むお話。
までは知ってたけど、日航機事故自体の話を深くやるのかと勘違いしてた。

内容は、日航機事故と新聞社で働くさらりーまんの話しだった。

企業に所属して、
上下の人間関係がしっかり形成されている組織にいる人だったら、
いろいろ思うことがたくさんあるんだろうなぁ。

たくさんの人に死を、目の当たりにするとどうなるか?

とか、見所は結構あった。


映画観たあとに、いろいろれびゅーを観るのが面白いです。
これって昔もやってたことあったんだねぇ。ちょっと観てみたい気がする。

2008年06月12日

映画「さくらん」



いつだか忘れたけど、録画しておいたさくらんをやっと観た。
#まだ正月のあんみつ姫を見てない状況。。

原作漫画を連載当初から読んでるから、
世界観は一緒ですごいなーと思った。
アンナもすごい。

これにも花魁道中があったんだーと思ったり。
菅野美穂が意外とえろかわいくて素敵。


でも、終わりまで観てもなんだかぱっとしない。

吉原炎上となんとなーく比較しちゃうのは、
同じ花魁話しだからかな。

びじゅある的には、漫画のとおり現代っぽい。
でも、なんか違うなー。

2008年05月24日

ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛

なるにあのいいとこは、1話1話でちゃんと完結すること!

他のふぁんたじー映画(に限らないけど)は、
続編のにおいをものすっごい漂わせて終わる。

それって、映画を観てる側としては、
結構すとれすになるとこだから、
なるにあのやり方はすごくいいと思う。

すっきり「次も観よう!」と思えるもんね。


内容については、
1話に引き続き、とてもよく出来てた。
ほぼぱーふぇくとに近い。

誰にでもわかりやすく、子ども向けの童話であること。

それが如実に表現してある映画。


個人的には「あすらん強すぎるー」とは思うけど、
まぁ、童話と考えると、そんな存在は必要だから、ありかな。

7冊のうちの、
子ども4人が出てくるとこだけのぴっくあっぷみたいだから、
その次の話しに超期待。

さて、映画も観たことだし、本を借りてこよう!
1冊目はほんと本に忠実でした。
その意味でもよくできてる作品です。

2008年05月04日

映画「僕は妹に恋をする」「フラガール」


■「僕は妹に恋をする」
DVDにて。
だーりんが興味を持ったらしく観た映画。
きゃすと的に、松本潤・榮倉奈々だからわかる気はする。

感想は。。。。ひどい。


映画れびゅーも読んで、
やっと漫画が原作と知った。

眠くなるくらいのすろーてんぽで、
双子の兄弟の恋愛話だけど、
何もかもがびっくりするくらいかるい。

漫画が原作だからいいのかなぁ。
それとも、今の世の中を象徴してるのか?
いずれにしても、
題材的に、もっと若くても内容には興味持てなかったと思う。




■「フラガール」
これも、DVDにて。
感動作とまわりがゆってたのもあって、興味があった。

観てみたら「なるほど」
田舎を都会に持つ人以外には、特に心にくる内容かな。

泣いたりはできなかったけど、
とてもいい作品だと思う。

2008年04月16日

映画「魔法にかけられて」

4/17に観たんだけど、ここが空いてるからここに書いとく。

「魔法にかけられて」
会社の無料ちけっとにて。
#って、最近それでしか行ってないわ。
#映画館近くにあるのになぁ。

でぃずにー映画は観てて安心できるから、観に行ってみた。

あにめ→実写は、主人公以外はよく似てたなぁ。
特に、白雪姫に出てきそうな悪い魔女の実写にはびっくりした。
本当にあんな風貌な人が、存在するなんて。
どこまで特殊めいくかわからないけど、すごい!

実写になっても、でぃずにーお得意の歌満載なのも、
当たり前なのかもしれないけど、ふふっと笑えた。

最後のおちも良かったー。ほっこりした。
でーとにぴったりなんだろうなぁ。

だーりん曰く「初々しい2人向け」らしい。

あたしらは、初々しくない2人なのか!?

2008年03月20日

映画「ライラの冒険 黄金の羅針盤」

会社の無料ちけっと当選で、
今日「ライラの冒険 黄金の羅針盤」を観にいった。

祝日で雨も降ってたこともあり、
予定してた時間は、ほぼ満席で、1回分時間をずらした。

その間は、もらったげーせんのめだるちけっと券で、
かなりの時間ねばってげーむした。

最近のめだるげーむの画面もすごい。3Dだった。


らいらの感想は、
おおざっぱに作りすぎって感じでしょうか。
話はおもしろそうなのに、ばらばらにされてる。
あらすじを薄っぺらく追っただけとゆう印象。


同じようなふぁんたじー作品っていくつかあるけど、
3部作であれば、元の本があるとしても、
もっともっとわかりやすく、観客をひきこまないと駄目。

それがものすごく足りない。

例と挙げると、
 はりぽた→本読まずに1本め。面白かった。本読んだ。子役すごい。
 指輪物語→本読まずに1本め。長いけど良かった。本読んだ。映画すげー。
 なるにあ→本読まずに1本め。1話完結のすっきりに感心。本読み中。


要は続けて観てもらうための工夫が足りない。

大人は、足りない部分をある程度頭の中で自動保管できるけど
あの展開では、画面の無駄な切り替わりが、
そのまま続く映像に、意味をなしてない。

お金がかかってるんだなは、よーくわかったけど、
いくらお金かけたとしても、
ふぁんたじーはおおざっぱじゃ駄目だと思われます。

時間を短縮するためかもしれないけど、
かっとしたしーんは、一体どのくらいあるんでしょうか。
#かっとされたしーんが全てあれば、もうちょっと違う感想になるのかも。


あと、主人公の女の子に感情移入できない。
何で夫人についてくの?
何で冒険に行ったの?続けるの?
特別な子???

いろいろ意味不明。


非常にもったいないです。

2008年01月27日

映画「オトシモノ」はすごい



2006年の映画らしい。。
GYAOで、沢尻エリカのあいこんが目についたから、
なんとなーく観てみた。

なんてゆうか、内容がひどい。。
出演してる人たちは、結構豪華なのに、
映画として、すとーりが全く成り立ってない、あまりのひどさ。

いちお、日本のよくあるほらー風なんだけど、
全然怖くないし、急にでっかい音だけ出して驚かす。
。。最後のおちにはあまりにひどさに笑えてくる。

杉本彩が、途中で「何なの!?みんな狂ってる!」とゆってるけど、
こっちが「何なの!?この映画!」と叫びたい。
(きっと、彩ねぇさんも心の中で思ってたに違いないとかゆってみる。)

「最後にはもしかしたらよくなるかもしれない…」
と、無駄な期待で、94分も我慢しちゃった。


「落し物は拾っちゃいけない」←全て届けているにも関わらず。

が、この映画のめっせーじなんでしょうか。
善意を否定するのも意味不明。


内容が薄っぺらい、意味不明で、
つじつまが全く合わないけど、
続編を作れる可能性だけは、あざとく残してある、
そんな映画です。

子どもでも騙されないかも。


<結論>
出演者が全員気の毒です。。
映画館・れんたるで観た人も、大変気の毒です。。

2007年12月16日

映画「おばさんたちが案内する未来の世界」を見る集いin関内

私はこのブログのカテゴリのタイトルが、
すべて小沢健二ネタにしているように、その当時好きで、
今もその頃の彼の曲は大好き。

今日、映画「おばさんたちが案内する未来の世界」を見る集いに参加してきた。
場所は、BankART 1929 Yokohamaにて。
第一部(昼公演)で、昼・夕方でそれぞれ150名ずつだった様子。

今の彼を、自分の目で見てみたい。
その気持ちは間違いなくあった。


開場が遅れ、開演も少し遅れて始まった。
暗闇の中、少しの照明があるスクリーン両脇下に2人の席があった。
挨拶もないまま、手にした楽器の説明を唐突にはじめる小沢健二。
その説明の中で、もう1人がエリザベスであることを示す。

2人で作ったドキュメンタリー映画が始まった。
エリザベスの説明、小沢健二の訳と生BGMが織り混ざる。

一旦休憩を挟んで、二部構成の映画は終わった。


休憩の前に、ほぼ自分の思うことはまとまり、
最終的に小沢健二・エリザベスが何を語りたいのかを
突き止めるために二部目を見た。
でも、一部目終了と変わらなく、最後の意見交換?に期待した。

意見交換会、大変微妙でした。



先に、具体的な映画の感想を書くと、
1つの例として取り上げるならばあり。
映画の編集者は特に存在しないということだったけど、
それなりによく構成されてるとは思う。

ただ、身近でなさすぎる他国から自分の出身日本(USA)にとって、
何がどういうふうに関係があって、
小沢健二とエリザベスが、そこから何をしたいのかが見えない。



「この国はこんなことがありますよ。知ってますか。」
紹介された国の詳細や、そこで営まれている職業の詳細について、
確かに知らない人が多いだろう。それは私も例外ではない。
#念のため言うが、日本にあるすべての地方の習慣や職業だって
#全部知ってる人はいない。そのレベルの話。

ただ、今更そんなこと言われなくても、
ある程度のことは、読んだり学んだりすれば、知り得てること。
啓発していただかなくて大丈夫。

意見交換会で「思い出したこと」について話をしようとのことでした。

いろんな意見はあったけど、なんだか。。。
みんなが発言してる内容は不備はなく、どれもこれも問題はない。
でも、それってこの映画を見なくても、取り組んでたり思ってたことのはず。

ネットでの意見でも
「ぜひいろんな人に見て欲しい。考えて欲しい。」
とたくさん見たけれど、啓発される必要ない。
自分の中にあるべき知識や思いなんじゃないかな。

王子様おざけんのことは好き。
でも、王子様は独裁者や宗教的リーダー、思想啓発者とイコールではないはず。
終始その空気が漂ってるように感じた。
申し訳ないけど、まるで一種のマインドコントロールの場。。
会場の中に少し香る民族調の香りが、さらに鼻についた。

よくアーティストが何かしらの活動を誘導することはあるけど、
大概たどりつきたいゴール(例えば募金)も同時に示されている。
それがこの映画・集いにはない。

「はいいろは悪い」 たったそれだけだ。

物語の引き合いに、
一般商品名(ペプシ・コカコーラ・スタバ)を例に出したのも、不快だった。
#私は、別にそこの商品を特に愛用してる立場ではない。

絵本作家:小沢健二から入った人も、中にはいるんだろうけど、
ほとんどの人はミュージシャン小沢健二からが多いはず。
その知名度も、今回の会の動員に繋がったのは否定できないはず。

すごくがっかりした。残念です。
私は今の彼の活動には賛同できそうもない。

でも、彼の奏でた今の音楽は相変わらず素敵だった。。

2007年09月04日

ハリポタ不死鳥の騎士団

無料券があるにもかかわらず、
よーやく今頃観た。

今日の上映がぷれみあむしーとらしく、
初のぷれみあむしーと。

館内はがらがらで、
広い1つの席に手置くとこもそれぞれあって、
りくらいにんぐまである。
ぷれみあむって、なかなかいいねぇ。


で、映画の内容は、
本からすると、ひどくはしょってた。
今回は泣くかもと思ったけど、全くそんなこともなかった。
#本では結構泣いた。

あと、あんぶりっじ先生が目立ち過ぎかな。
双子の兄たちはすごく大きく見えた。実際何cmあるのかしら。
るーなが、本で読んだあたしのいめーじ通り。
写真でもぴったりだなぁと思ってたけど、
動いてるとより一層思った。


7作続投するには、やっぱ育ちすぎてるなー。
ぽったりあんのあたしでも、そう思う。



おまけ

映画の前に寄った31で、
31らぶが、9/14まで延長されてたことを知る!
嬉しいー。

2007年07月11日

世界展は今日から。。

はりぽた伊勢丹世界展、今年当たらず。。
昨日の前夜祭に行きたかったのに、行けないとなると。。。

だんぶるどあ軍団の特典はあるんだけど、
前夜祭以外で行くと激混みだからなー。

前夜祭のますこみでごった返してて、
ぽったりあんばっかりな雰囲気が楽しいのに。

あーーー。もぉ!

2007年06月28日

ハリポタワールドプレミア

「ジャパンプレミア」でもどっちでも一緒らすぃ。

どっちにしたって、
キャストはダニエル1人しか来てないのに、
ワールドプレミアってのはちとね。。

六本木ヒルズのレッドカーペットイベントに参加してきた!

ほんとダニエルが近くに来て、
(どんなにファンでも)サイン収集の趣味はないんだけど、
「あ〜、色紙持ってこなかったのは失敗?」
と、考えられるほど。

周りの人はサインと写真を撮りまくり!

警備の人がいたんだけど、
ポッタリアンの人が「場所変わってください」とゆったら、
あっさり変わってた。
それでいいのか?警備?

最後、周囲にあったパネルをお持ち帰りしても良かった?から、
いただいて帰ってみた。
1番近くのはもうなかったから、わざわざ移動して、
誰もまだ存在に気づいてないところから、げっと〜。
#もちろん、そのあと、みんな取り始めたけどね。

巨大なパネル、何に使おうかなー。
ちなみにうまくはがれなかったから、2枚もありますvうしし


今日わかったこと、
レッドカーペットイベントは普通の格好でよかった。
次回の教訓にしよふ。
#って、何年後だろ?

2007年06月27日

最後まで

諦めてなかったんだけど、
やっぱ、わーるどぷれみあ映画自体の抽選は、
当たらなかったみたい。。

前日だけど
「もしかしたら、当選はがきが来てるかも!」

やっぱ妄想だった。。くー。

残念だけど、れっどかーぺっどだけでも満喫しよふ。
こっちだって、行けるだけで十分すごいんだし。

2007年06月06日

当たらず。。

一昨日発表になった伊勢丹前夜祭いべんとの当選番号。

だんぶるどあ軍団のいべんとで、後ほど抽選結果とゆってたから、
これは当たるだろうと思ってたけど、まんまと外れる。。

はぁぁ。毎回行ってたのに、今年はいけないのかな?

根拠のない当たる気満々はだったのにおかしい。
こんなはずではー。

2007年05月30日

あちこちでお目見え

こないだの日曜のはりぽたいべんと写真が、
あちこちであっぷされた。

筆頭ふぁんぺーじには、
だーりんと2人ででっかく写真があるし、
公式webにもしっかり載ってる!
やっぱ1番前席は強かったと思ったり。
#前回ろーぶ買っといて良かったv

今度のれっどかーぺっといべんとが楽しみー。
時間が微妙だから会社休みたいなぁ。
休んじゃおうかなー。

2007年05月27日

ダンブルドア軍団に!

はりぽた公開前いべんとへ〜。
一昨年のばーすでぃも行けたから、これで2回め。

前回の教訓を生かして、
髪巻きゆるめ+ねくたい+すかーと+ろーぶ+杖で、GO。
この時期にろーぶはちょと暑いけど、
これが運命の分かれ道だったのでした。

9時開場、10時すたーとだったんだけど、
8時50分くらいに有楽町に到着。
もう結構並んでた。
ぱっと見、ぽったりあんと分かる人は少なかったかな。
人が増えてきて、一旦えれべーたーで5Fまで行って、
階段の中に並びなおし。
階段は1F〜2Fまで降りたから、何のために上ったのか。。

で、空調のきかない階段中で、おとなしく待ってたら、
WB係りの人に声をかけられる。
「撮影とかご協力いただけますか?」→「はい」
超普段着のだーりんと共に、係りの人の案内のまま、
どんどん列の先頭へ。。とゆうか完全に先頭に。

先に受付を済ませて、だーりんも会場からろーぶを借り、
会場入りしたら、席はますこみ席のすぐ後ろ。
つまり、一般席で1番前。
なんとゆうみらくる!

前2列くらいが、ろーぶ着用のぽったりあんで埋め尽くされる。
#いや、ほんと少なかった。

初公開ものの映像を2点見て、お楽しみの抽選ははずれ。。
でも、ものすごいみらくる情報を発表される。

今日来た人、つまりめんばーぱすを持ってる人は、
6/28のれっどかーぺっといべんとに行ける!
有り得なさ過ぎて、ほんとすっごいびっくりした&泣いた。
#後日、認定証持ってる人全員に変更になったらすぃ。

あとはわーるどぷれみあさえ当たれば。。
当たったらほんと「鼻血出る」なぁ。


ちなみに、映画公開前いんたびゅーにも応えたから、
放映されるとかなりやばい。笑える。
だって「鼻血」って。 ←なんてこめんとだ。
いや、放映されると思えないけどねー。
無難に大好き!とかのが良かったかな?

2007年05月21日

当たりーv

はりぽた公開前いべんと当選!
一昨年のばーすでぃも当たったから、これで2回連続♪
いいところで、くじ運の強さを発揮してまふ。

あとは、わーるどぷれみあ。。。
これは無理な気がする。
伊勢丹新宿の世界展前夜祭は、今年はやらないのかなー。

毎日はりぽたちぇっくをかかせなくなってきた今日この頃。

暑いけど、ろーぶ着てだんぶるどあ軍団になりまっす!

2007年04月29日

応募

わーるどぷれみあを目指し、
ちょこっと応募。
まだ2件だけ。

他に応募するものはないかと目をらんらんと光らせる。
お気に入りのはりぽたふぁおるだは、もう毎日巡回に。
おら、めらめらしてきたぞ!

2007年04月28日

「バベル」の感想(ネタバレあり)

途中でも、うぅと思うシーンが数箇所あったけど、
観終わったあとは、もうなんかびっくりした。

今まで面白くない映画を映画館で観たことは何回かある。
でも、起承転結はそれなりにあったし、
好みの問題もある。


それをおいといても、バベルはひどかった。。続きを読む

2007年04月25日

無料券で「ナイトミュージアム」

昨日、会社から無料券を頂いたから、
ないとみゅーじあむに行ってきた〜。

もう期限ぎりぎりってこともあったから貰えたっぽいんだけど、
前に観たいとだーりんがゆってたから、これにして良かった。
#はりぽたも選べたけど、はりぽたは自分で舞台挨拶付きを買う所存!

で、ないとみゅーじあむ。
初めての109系で観てきたけど、
不思議な作りの映画館だった。

内容の感想は、あっけらかんとしてて面白い。
わかりやすいし、子供が観るといいかなー。
無料券じゃなくっても、十分楽しめる内容でした♪おすすめ。

最後、映画館を出る時、ちらしちぇっくをしてたところ、
はりぽたの抽選券を(だーりんが)発見する。
何でも2枚観たちけっとを応募用紙に貼ると無料になるそう。
もう1本何か観なきゃ!

無料券で2度おいすぃv

2007年03月20日

「着信アリFinal」

初めて着信アリを観たー。
3は。。最後の方がいろいろ納得いかない。

たくさんめーる送ったら、ぱそこんって壊れるのか!?
長いことぱそこん関係の仕事、
どちらかとゆうとはーどに関わってた時期もあるけど、
すんごい初耳。
HDから火ふいたり、もにたぶっとんだり、あんびりーばぼーです。
誇張するにもほどがある。

その部分以外にも突っ込みたいところが、山ほど。

1、2は知らないけど、3は恥ずかしい映画だなーと思った。
話のつじつま、ねっと利用の仕方。
りありてぃ何もなし。ひどいわ。

2007年02月27日

「バッテリー」

だーりんが「バッテリー」の試写会を当てたから行ってきた。
岡山弁満載の少年野球映画で、なかなか面白かった。
試写会だけあって、いつも見ないくらい人がたくさん来てたなぁ。

個人的には山田くんの成長を今後見守りたいっす。
主人公の子は、ろーどおぶざりんぐのいらいじゃうっどみたいだった。

webで普通の格好の主人公2人を見たら、やっぱ別人。
でも年相応で可愛かったり。

2007年02月12日

「バブルへGO!!」

自分もちょっと興味があったのと、
だーりんが観たいとゆうので「バブルへGO!!」観に行くことに。
抜かりなくれいとしょーで。

公開して2日後ってこともあり、めずらしく混んでた。
いつものように座席を選んで買ったら、
両隣に人が居て、受付に戻って他の席に変えてもらった。

“いつものように”含まれるのだと、
最近「隣にお客様が〜」とか先に教えてくれるから、
混んでないのかと思ったのに。。
先に座ってる人いたから、あたしらが席買ったとかはないはず。

空いてる場所もあるのに、わざわざ人に囲まれるのは暑苦しい。
ただこれだけの理由だけどねぇ。


久々のほいちょいしりーずらしい。
CMはかなり前から知ってたけど、あたしは他のは観たことない。
すとーりー云々とゆうより、観て楽しむ映画だなぁと思った。
個人的には劇団ひとりが上手だなーと思ったり。

ばぶる時代の映像で、LINDBERGが出てきて、てんしょんあがった!
そうか。あれはばぶる時代なのか。
その時代に大人じゃなかったから、ばぶる感覚はよくわからない。
あの映画のように方向転換したら、今の時代は何か違ったのかな。
そーゆう意味でばぶる時代に興味がわいた。

2006年12月18日

NANA2

去年はみんなで行ったけど今年は2人しりーず。

あの日が懐かしい。何で2日連続だったのかなぁ。
単純に暇だったのと観たかっただけなんだろうけど。
昔の日記帰ったら読んでみよう。

ちなみに、当時のこの日はなんとも想ってません。うしし
多分、それはお互い様?


あ、ねたばれのない映画の感想はね。
 その終わり方なら、2はやらなくて良かったんじゃない?
 配役交代は、1人以外はなかなか良かった。
 本物のげりららいぶが観てみたかったな。
 Vivienne。。。かわいそう。
です。

2006年09月10日

「東京フレンズ」

だーりんが観たいとゆうから観に行った、大塚愛主役の映画。
公式URL:http://www.tokyofriends-themovie.jp/

先にDVDどらまがあって、映画化されたものらすぃ。
大塚愛が初主演らすぃ。
これだけの予備知識はあったけど、それだけにとどめといた。

感想は、だいじぇすと版なんだなぁと思った。
話の展開には、あらすじ予備知識がなくても、
普通についてゆけるし面白いけど、"なんか"が足りない。

多分、世界観的に「どらまだなー」があったからだと思う。

個人的には、NY生活がいろんな意味で痛々しく、
あれが、若さや夢を追うことに繋がるのかなぁ。
そう感じる自分は多分年とったんだねぇ。

1つ省みたのは、やっぱ言葉にしないと伝わるものも伝わらない。

2006年08月08日

「プリンス&プリンセス」

昨日、全編影絵のあにめ?映画「プリンス&プリンセス」をTVで観た。

以前、映画館でちらしだけ見たことあって、
綺麗な絵だなーと思ってたんだけど、ふと番組表で見つけて、
やっと観れた。

で、観てて思ったのは、
映画館に行かなくて良かった。。とゆうこと。
まぁ、この感想でわかるとおり、面白くないとはゆわないけど、
あの独特の空気はすごく眠くなるかなぁ。
きりくと魔女だっけ?あれと同じ空気を感じる。
そっちは観てないんだけどねぇ。声優の声のとーんとかね。
。。ってweb検索したら同じ監督じゃん!そりゃ同じ雰囲気だわ。

まぁ、絵に惹かれたのが観たい理由だったから、
TVで楽に観れて良かったのかな。

2006年07月05日

PURE SOUL−君が僕を忘れても−

感想を書こうと思ってたけど、書き逃してたからここに。
永作博美/緒形直人/Pure Soul〜君が僕を忘れても〜DVD−BOX
韓国映画「私の頭の中の消しゴム」の元ねたの日本どらま。
このどらまを見ると、映画を見たあの日のことをかなーり思い出す。


それはまず置いといて、

どらまの感想は、
やっぱり映画はよく出来てたとゆうこと。
濃縮2h程度で、あそこまでよく完成されてるなぁと思った。

どらまをあまり見ないから、
このどらまで初めて永作さんを認識したけど、可愛いねぇ。
他には主人公があぱれるなんで、お洋服にみごたえあり。
どらまの衣装は、その時代の流行が顕著にでるけど、そうでもなかったし。

最近、こーゆう症例の少ない不治の病のどらまを、
たまたま連続で見る機会が多いんだけど、
「知らなかったこと(病気)を知る」
この視点で見ると、かんたんなきっかけになっていいと思う。

 現実の病気とは違うじゃない!
 どらまの1材料として、面白おかしく取り上げてるだけじゃん。

と、以前は思い込んでたけど、そうでもないかなぁと思えるようになった。
#正直、昔はこの手のどらま、嫌いでした。見てもないのにね。

確かに、そのどらまをやってる真っ最中の時、
どらまについて取り上げられる機会も多いから、一時的に盛り上がって、
一過性になる可能性もある。

でも「海猿」にしてもそうだけど、
見てるからって同じ視点で見てない。
映画の「海猿」は、物語自体には突っ込むところがたくさんあったけど、
あれをきっかけに、海上保安官を目指そうと思った人も多いらしい。
当然、目指そうと思ったからには、
海上自衛隊との違いを調べたり、映画と現実の違いも認識した上でだと思う。

みんながみんな、映画やどらまにある1つの事例にしか過ぎないことを、
丸呑みすることは、少ないんじゃないのかな?
もちろん、中には丸呑みする人も、
どらまの1材料としてしか見ない人もいるだろうけどね。

知識として、知るきっかけを得る1つの機会なんだなぁと最近は思う。続きを読む

2006年06月17日

映画「海猿」

人体の不思議展のあと、れいとしょーで海猿を観に。

一緒に映画館で観るのは、何回目かなぁ。
1番最初の「私の頭の中の消しゴム」の状況をつい思い出しちゃう。
そして、その前日のことも。

話を戻して。海猿。
どらまは一切見たことないから、全くの初めてだったんだけど、
いきなりの展開にびっくりした。
どうしても、海ものはたいたにっくを思い出す。
映画のゆわんとすることはよくわかったけど、
他の突っ込みどころは全部目をつぶるとしても、
恋愛関係のしーんが長すぎるよー。
生きるか死ぬかの切羽詰った状況で、あれはない。。

そして、人のことは何もゆえないくらい、あたしも涙もろいなーと思ったり。

2006年03月19日

なるにあ国物語

なるにあ国物語を観にいってきた。
見に行った人の感想を見てみると、
あまし良い風には書かれてなかったから、
期待したかったけど、期待しないようにした。
#そもそもでぃず○ーってのが。。
#あと、ぶっちゃけLORとはりぽたを混ぜた3番煎じくらいに感じてたから。

でも、意外と面白かった。
また、原作を読みたい病が発生してたり。。
これやると、その作品にはまるからなぁ。
ろーどは文庫本9巻読むの疲れたし。
はりぽたは、現役ででぃーぷにどっぷりはまってるし。

ふぁんたじー系にどうも弱い風。

次回もまた映画館で観そう。

2006年02月11日

みゅんへん

映画を観に行った。みゅんへん

ちょっと期待してたんだけど、きつかったです。
面白いとは思うけど、んー。。。

れいとで良かった。まじでって感じ。

2005年11月19日

はりぽた舞台挨拶先行上映

14日松竹WEBさいとで戦った結果が今日♪
丸の内ぴかでりー1で、出演者の舞台挨拶付き先行上映v
あたしはえまちゃん目当てだったんで、めっちゃ幸せだった〜。

前回は、えまちゃん来るはずだったのに、るぱーとくんだけだったから、
見れたのは嬉しかったけど、ちょと喜び半減。
今回は、るぱーとくんが来なかったみたい。

3人揃って来るのは一体いつなんだろ?最終の7?
それまで、あたしのはりぽた熱は。。。おさまってなさそだなぁ。

今回お子様は指定かかってるらしいけど、
最後の方のしーん、確かに子供にはきついかも。
あれが映像になっちゃうと怖いなぁ。
でも、本と変わらないんだけど、目からりあるに入る情報はやっぱいかんね。

ってか、あの長さの本を、よくあの短さに抑えられるなぁ。びっくりする。
本読んだ人は、よーくご存知かと思うけど、
めちゃくちゃかっとしてて、もったいないしーんがいっぱいだった。

だんだん育っていって、話も佳境に入ってきて、
終わりが近づくはりぽた。。まだ終わって欲しくないなぁ。
7なんて本も映画もすぐのような気がする。


あ。そうそう。ついにぐりふぃんどーるろーぶ(160)をご購入!
もう限界でした〜。
あれだけでぃーぷに世界展巡りして、
新宿伊勢丹の前夜祭、ばーすてぃいべんと、ろんの時の先行上映も行き、
よく今まで買わなかったと思う。
毎回超我慢してた。「映画の時しか着ないから要らないから×2!」と。
会社の机周りも、はりぽたのちらしだらけなのに。

次回は新宿伊勢丹世界展前夜祭!
ろーぶ着て行きますよー。
ふふふふ。TVに出ちゃうかも!? ←はい。あほーですね。

2005年11月14日

はりぽた舞台挨拶付きちけっと

超大変でした!

「本日14日、丸の内ぴかでりー分だけを
 松竹WEBさいとで正午より発売」


前回は、ぴあに委託してたらしく、電話・直接購入と選択手段が複数あり、
あたしは、ぴあに早朝並びに行っておけだったけど、
今回はWEB+携帯WEBおんりーに。
#店頭分は今日のが余ったら明日発売。。って余る訳ないし!

どんくらい回線ぱんくするかなぁと思ってたけど、
かなりひどかった。

まず入り口から繋がらない。
その次の2段階のぺーじも繋がらない。
ぶろっく指定でも繋がらない。
席指定で繋がって、そのあとの手続きで繋がらない。
7分以内に全部手続きしないと、表示された席は無効ってあるし。

最初1番前のぶろっくを3回くらい取ったけど、全部たいむあうとした。
真ん中のぶろっくを狙ったら、何とか最後のぺーじまでたどりついた。
でも、みんながたいむあうとしまくるから、
12時すたーとしたのに、14時くらいまでは、
前のぶろっくも、空席が復活したり無くなったりを繰り返してた。


松竹さん、もっと考えてくださいよー?
ねっとおんりーにしたんだったら、それなりの回線であって欲しかったです。

おかげさまで、お昼休憩をすべて犠牲にしたよ。


でもでもでも、何とか 買 え ま し た!

えまちゃんに会えますv嬉しぃv

2005年11月11日

あぁ、じゃぱんぷれみあ

また今年も当たらなかったよ。。
何で1番当たって欲しい抽選は当たらないんだろか?
あ、えーと。はりぽたです。

はりぽた好きーで関東在住なんで、
せっかくの特権?を生かし、
はりぽたのいべんとには、もれなく応募してるんだけど、
当たらない方が多いっす。。

前回、伊勢丹新宿のはりぽた展の前夜祭に当たったくらいかなぁ。。
あと根性で早起きして、舞台挨拶付きのちけっとを買いにぴあに並んだりとか。

はぁぁ。じゃぱんぷれみあは無理には望まないけど、
出来れば舞台挨拶付きのちけっとは欲すぃぃぃ!
えまちゃんが来るんですよ?えまちゃんが!
めっちゃ会いたいわ〜。
ちゅーか、普通に早くごぶれっと観たいー。

2005年11月02日

火垂るの墓

なんか少し前にあにめ版の感想を書いた気が。。

で、今回松嶋さん主演の実写版。
#関係ないけど「しゅえん」→「酒宴」の変換が1番。。
#おかしいし!そんな変換したことないぞ。しかも会社PCですよ?
#あ、実はこれ会社でろーかる書いて家に持って帰ってこぴぺあっぷ。
#家で書いてると時間かかるんで、仕事の待ち時間に書くことにした〜。
#超効率的♪お洋服日記も毎日書けるし、社内LAN経由しないし。

あー。#が脱線しすぎた。。
で、実写版、すごくよく出来てた。
あにめ版で、ほんとはここはこーゆいたかったんだーってのがよくわかった。
ちっちゃい頃に観てて、先日大人になってしっかり観たけど、
それでも思い込みみたいなのがあったから、そこが払拭できれてなかった様子。

前回も書いたけど、広島に長く住んでたあたし。
実際に戦争を知ってるわけじゃないけど、知識だけはたくさんある。
今回の実写版が、本当の本当だと思った。
あにめ版で何か違和感感じた部分が、わかりやすく理解できた。

会社の先輩は、子供向けじゃないから子供には見せたくないとゆってたけど
あたしからすれば、実写版で火垂るの墓を知った方がいいと思った。

あと、清太だけど、やっぱ教育は怖いかなとゆう印象。
あにめ版では思わなかったけど、実写版は軍人絶対主義みたいなのが、
さら〜っとだけど、子供の清太から感じとれた。
でも、子供だからでは済まされない微妙な年だったけど。
#つーか、居候なんだから働けよ。。頑なに拒否してた意味はやっぱわからん。

戦争とゆう、超いれぎゅらーで極限な環境の中で、
生きることに貪欲になることがいいか悪いかわからない。
それでも「母」は自分の「子供」が1番大事であること、わからなくはない。
。。あえてゆうなら、子供にあんな台詞はないかなぁ。
でも、それが戦争。間違ってない。。
やるせないけども、戦争だから。。


最後に、全く関係ない感想だけど、
火垂るの墓は、すごくよく出来てるけど、被害者側の話でしかないから、
加害者側の話で、あーゆう風にぴっくあっぷされた有名な作品もあればいいのにね。

唯一、原爆が投下された日本。
この唯一が大きすぎて、日本国内(特に対象の広島・長崎)はそれを強調しすぎる。
原爆投下を肯定は決してしないけど、
その前に日本がしたことは、何であましぴっくあっぷしないのかねぇ。

賠償問題とか、その他諸々あるんだろうし、
戦争経験者の高齢化とか、国内に居た人は弱者のみとか?

どっかの国みたいなのは望まないけど、公平さに欠ける気がしてならないっす。

2005年10月02日

頭文字D

いにしゃるDを観てきた。
一昨日の呑み会で誘われ行ってきた。
#だから行き過ぎだから。。

漫画の存在も名前も知ってたけど、初めて見たから、
突っ込みどこを目をつぶれば面白かったと思ふ。
終わったあと、ばいくをぶっとばしたくなったー♪
さすがにやらないけどねぇ。



そのあと、ご飯を食べ、さらに夜違う場所に行ってだーつした。。
なんかよくわからないけど、数字を減らす301?ってげーむで、
最後100残ったから、
「真ん中に2つ当てれば終わりだよー」とゆわれ、
そんなん当たる訳ないじゃん!と思いつつやったら、

  当たったー!

有り得ないっすよ。。ある意味、恐怖の体験です。
えぇ。もちろん初心者さんです。あたし。

2005年09月12日

NANA

れいとしょーで、NANAを観に行った。
元はまっ子としては、ちねちったで!
みなとみらいのわーなーまいかるは、ちょと違う。
相鉄むーびるも微妙。

NANAは、話題になるずっと前の単発から読んでたんだけど、
人気で過ぎて、映画化されたりはちょっと反対だった。
こーゆうのは大抵の場合、原作のいめーじが壊れるから。

でも、NANAは頑張ってたー。
中島さんはほんとすごいと思う。
よくあんなにも近い人を選んだ!
あとれいらも良かったー。
何だか大抜擢みたいで、詳細なぷろふはまだ秘密らしい。
歌声がすごく良かった。
あと、幸子も絶妙!さえこちゃん、上手かったー。
#出来れば「わざとだよ?」のとこは、上目遣いが良かったけど。

れんしんちゃんだけ、少々違和感あった。

あと終わり方も。。
まぁ、まだ原作も終わってないから仕方ないんだろうけど、
あと引きまくり。


で、関係ない最終結論。
しばらく、指輪とかつけるの止めようかな。。
あんなにあーまーが目立ってたら、まねしたと思われる。

2005年05月04日

れでぃーすでぃ

滅多に使わないれでぃーすでぃを活用した。

観たのは↓の2本。
レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語
ハイド・アンド・シーク


「世にも不幸せな〜」は、はりぽた本を越える勢いな人気と聞いてたんで、
かなーり期待して観に行っちゃったから失敗した。
普通に観たらそれなりだったんだろうけど、期待しすぎた自分が悲すぃ。。
ってか、原作本でちゃんと比較した方がいいんだろうな〜と思ったから、
本を読んでみるしかない!
あと、まぁ続き作る気かな?と思ったことは否めない。

「ハイド・アンド〜」は、想像した怖い映画とは違う方向のやつだった。
適度に面白いけど、後味が悪い。。
違う怖いだったからもあるけど、はぁぁ。

ねたばれは嫌いなので、これ以上は書きません。


来月あたりから、面白い映画がたくさん始まりそうだから、期待しとります。
特にすたーうぉーず!

2005年02月25日

きゅーてぃはにー

前から見たかったんだけど、DVDでやっと見た。(公式ぺーじ

さとえりの非一般人な体型が、すごく強調されてる映画だなぁが第一印象。

個人的には、ばいくに乗るのもあって、れーさーはにーが気に入った。
れーさーはにーが着てるあのつなぎは、
南海部品より限定で生産されてたらしく、
そのお値段は¥173,250。高いよ。高い!

今も特注で受け付けてくれるらしいけど、
そんなに高いなら別のを買う様な。。

しかも、せぱれーとじゃなく、わんぴーすらしいし、
れでぃーすでもないらすぃ。
さとえりが着てたんだから、れでぃーす限定でいいじゃん!と思ったり。


で、映画自体の感想は。続きを読む